2020年04月13日

ゆらめきモード搭載 LEDランタン

新型コロナウィルスの感染拡大により外出自粛が求められる今、自宅でアウトドア気分が得られる「LEDランタン」が、部屋のインテリアとして注目を浴びているのだそうです。

その中でも、特に人気なのが、「ゆらめきモード」を搭載した LEDランタンです。


 

 LOGOS/ロゴス ゆらめきクラシカルランタン楽天市場


その中のひとつ、ロゴスの「ゆらめきクラシカルランタン」は、単一アルカリ乾電池6本で稼働し、「ゆらめきモード」も『強』となっています。


アウトドア感とゆらめき感を少なくしたい方には、同じくロゴスから「リモコンユニティーランタン」という LEDランタンも発売されています。


 

 LOGOS/ロゴス リモコンユニティーランタン 3pcs楽天市場


こちらは、3体が1セットで、リモコンで一斉操作できるという特徴があります。


自宅にいることが多くなる今、このようなアイテムで “癒やし” を求めてはいかがでしょうか。


posted by とちた at 20:13| 家電 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月22日

自動カップ麺メーカー まかせ亭

『王様のブランチ』で紹介されていた「自動カップ麺メーカー まかせ亭」という “時短&便利家電” 。


 

 こちら >> 自動カップ麺メーカー「まかせ亭」 TKCNKETT


本体上部に水を入れておくと、あとは勝手に、カップ麺を作ってくれるのだそうです。


 


しかも、普通に作るよりも、「まかせ亭」で作った方が美味しいのだとか。

本体でがっちりとフタをするので、熱が逃げず、麺に味がしみこむとのことです。


番組で試食した二人(山本舞香・ニッチェ江上)も「全然違う!」と言っていました。


本当でしょうか?


これは、一度試食してみたいものです。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

自動カップ麺メーカー「まかせ亭」 TKCNKETT
価格:5980円(税込、送料別) (2020/3/22時点)


posted by とちた at 00:57| 家電 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月14日

ダイソン 卓上空気清浄機 Dyson Pure Cool Me

花粉やウィルスなど、空気中の微粒子が、何かと気になる季節になりました。

せめて自分の半径1mだけでも、きれいな空気にしたいものです。

 


などと思ったときに役立つのが、デスク上などに設置できるパーソナルスペース向けの「卓上空気清浄機」です。

あのダイソンからも「Dyson Pure Cool Me」という卓上タイプの空気清浄機(空気清浄パーソナルファン)が発売されています。

 こちら >> ダイソン Dyson Pure Cool Me BP01GC 空気清浄パーソナルファン


 


ダイソンの商品ですから、信頼度は高いですが、それ以上に “見た目” がかっこいいです。

この空気清浄機に採用されている技術は、ジェット戦闘機・ハリアージャンプジェットが垂直飛行するときのもの(空気力学)なのだそうです。

それで、このようなジョットエンジンのような形になっているのでしょうか。


涼風を “必要な場所に正確に届ける” 扇風機としての機能も充実しているとのことで、花粉の季節に購入し、そのまま夏までずっと使えるという “一石二鳥” な空気清浄機です。



posted by とちた at 11:09| 家電 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月31日

卓上空気清浄機

卓上ファンに、花粉やウィルスなどを除く(キャッチする)機能がプラスされた「卓上空気清浄機(SUSBAFDF)」という製品が発売されたそうです。


 

 こちら >> 花粉やほこりをキャッチする空気清浄機「スポットクーリングファン」 SUSBAFDF


自分のまわりの “パーソナル空間” 用の小型空気清浄機ですので、正直言って、絶大な効果は期待できないと思います。


 


しかしながら、連日、新型コロナウィルスのニュースが報道される今、このようなアイテムが、不安(ストレス)を軽減するに十分な役割を果たしてくれるのも事実です。


 


これから訪れる “花粉の季節” にも活躍するであろうことは、言うまでもありません。


 
posted by とちた at 11:06| 家電 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月20日

ツインシェフ

ショップジャパン』から「ツインシェフ」という調理器(自動調理鍋)が発売されました。


 

 こちら >> 自動調理鍋 ツインシェフ


本体に2つの内鍋を持つ調理器で、ひとつの鍋でご飯を炊き、もうひとつの鍋でカレーを煮込むなど、2つの調理を “同時に” 行うことができます。


予めセットされている「クイックメニュー」は以下の10種類

 ・白米炊飯
 ・玄米炊飯
 ・炊き込みご飯
 ・雑炊
 ・おかゆ
 ・スープ
 ・煮込み料理
 ・蒸し料理
 ・ケーキ
 ・ヨーグルト

それぞれの調理方法に適した温度と時間が予め設定されており(それぞれの内鍋に別々に設定することが可能)、切った材料を入れてボタンを押すだけで、調理ができてしまいます。


同時に2品が調理できるということで、てっきり “おひとりさま用” の調理器かと思ったのですが

 ・炊飯(ご飯)は4合
 ・カレーは6皿分

が調理できるということで、実は “ファミリー向け” の商品でした。


にも関わらず、本体の大きさが “横幅41cm” とコンパクトなところも驚きです。


 


個人的には、この「ツインシェフ」に2品を調理させておき、さらに、メインディッシュを別に(自分で)調理するという使い方が合っているような気もします。

「ほったらかし調理で楽をしたい」というよりは、「限られた時間で、料理の品数をさらに増やしたい」という人向けの製品なのではないでしょうか。


 


火加減調整が優れている上に、フッ素コーティングがされているので、焦げ付きなどが少なく調理後の手入れが簡単なところも良いと思います。


  
posted by とちた at 17:12| 家電 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする