2020年10月14日

櫻坂46 Nobody’s fault フォーメーション

2日間にわたる「欅坂46 THE LAST LIVE」を終え、欅坂46は櫻坂46となりました。

そして、ライヴ終了後には、白い衣裳に身を包んだ「櫻坂46」として登場し、1st シングル「Nobody’s fault」を披露しました。


ライヴで「Nobody’s fault」を披露したのは14名、フォーメーションは以下の通りでした。


【1列目】
小林由依 森田ひかる(センター) 渡邉理佐

【2列目】
菅井友香 藤吉夏鈴 小池美波 山ア天 田村保乃

【3列目】
武元唯衣 大園玲 守屋茜 松田里奈 尾関梨香 土生瑞穂


センターに森田ひかるを起用したのは、とても良いと思います。


 
 (ネットショップ駿河屋 楽天市場店


その他にも、新2期生の大園玲が選抜入りしていたりなど、“新生グループ” としての印象を多く打ち出そうとしているに違いありません。


しかし、その一方で

 なぜ、選抜メンバーにしたのだろう?

という疑問は大きく残ります。


最初から “選抜制” ということにしておけば、後々、楽なことは分かります。


しかしこの後、音楽番組に「新生欅坂46、櫻坂46」としてはじめて登場してきたとき

 上村莉菜がいない
 齋藤冬優花がいない
 原田葵がいない
 渡辺梨加がいない

なんてことがあり得るでしょうか。


少なくとも、1st シングルは “26名全員” にすべきだったと思います。


 
posted by とちた at 17:25| 坂道シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする