2021年03月15日

乃木坂46 バラエティ養成講座

昨日放送の『乃木坂工事中』では、「乃木坂46 バラエティ養成講座」と題し、先輩メンバー達による “バラエティ番組出演時の対処法” の幾つかがレクチャーされていました。


 乃木坂46.png


例えば、流れたVTRについてのコメントを求められた場合には

 ・1番おもしろいことは先に言われてしまうので、2番目くらいに面白いことを
  言うようにする。(秋元真夏)
 ・コメントが短いときは、(顔の)表情を豊かにする。(高山一実)
 ・他の人が言ったコメントの逆の視点で乗り切る。(生田絵梨花)
 ・とりあえずデカい声を出す。(齋藤飛鳥)

などの “素晴らしい対処法” がレクチャーされていました。


 さすがです。


そして、これらを踏まえた上で、「模擬番組」での実践(練習)が行われたのですが、

“最後のコメント” を求めらた 遠藤さくら が


 
 (ネットショップ駿河屋 楽天市場店


うまいことが言えずに、泣いてしまいました。

 かわいい です。


流れたVTRについてのコメントを求められた場合

 ・うまいコメントが思いつかず、泣いてしまう。(遠藤さくら)


実は、これが正解なのではないでしょうか。


posted by とちた at 18:41| 坂道シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする